特にお絵描き周りが豊かになってこれはありがたい…。
無印良品では使い終わったシャンプーボトルなどを回収していて、持っていくとポイントがもらえます。
今回はシャンプーボトルを排出する際、どんな流れで回収手続きするのかを紹介します。
こんな感じでした。
レジが混んでいる場合は品出ししている店員さんでも対応してくれます。
今回初めて利用してみて、無印良品のページの情報だけでは分かりにくい細かい手順が多少ありました。
何事もやってみるものです。
ちなみにポリプロピレン小物収納ボックスなどの大物は回収可能店舗が限られてるので注意しましょう。
以上無印良品のリサイクル回収の流れでした。
テック系情報サイトTECHNOEDGEより。
AppleはMac Proの販売を止めるそうです。
詳細はテクノエッジの記事を参照のこと。
Mac Proはインテルベースから始まり、Apple SiliconになってからはM2 Ultraが搭載されました。
しかしその後のアップデートはなく、Mac Studioが性能を追い抜いてしまいました。
強みの拡張性もApple Siliconに対応した拡張カード(ボード?)の無さなどからほぼ生かされず終い。
現行おろし金Mac Proは僅か7年で消えることになったのでした。
南無。
Mac Proの生きる道としては、拡張カードは捨ててSSDやメモリのみを自由に追加できる一体性のある高性能Macとして売り出すなど考えられます。
それもAppleの閉じ切ったSoC戦略からは外れてしまうので考えるだけ無駄でしょうな。
液タブを使い始めたのを機にAffinityもv1から3へ移行し始めました。
現時点でv1と比べて3のいい所をいくつか紹介します。
✔クリックイベントの取りこぼしが劇的に減った
ブラシの変更・色の選択・スペース+視点ツールの掴み損ねなどが劇的に減りました。
v1の時、これが頻発して地味にストレスでした。
✔フリーハンド選択ツールでオートスクロールが出来るように
フリーハンド(多角形)選択ツールでドキュメントウインドウ外にカーソルを移動させると自動で視点が追従するようになりました。
v1は一々スクロールバーを操作しないといけなかったのでこの機能もありがたい。
また、筆圧かけてないのに選択し続けるという不具合も無くなりました。
✔ブラシツールの右クリックメニューが追加
ブラシツールにブラシを変更できる右クリックメニューが追加されました。
Photoshop Elementsでは1の時からあった機能で、これの有る無しでだいぶ効率が変わります。
✔ブラシスケールの描画不具合が解消
v1ではブラシスケールの点線が、ブラシを変えても再描画されず前のままになる事が常態化していましたがそれも解消しました。
結構致命的な不具合だったのでこれも嬉しい改善点です。
一週間ほど集中して使ってみた所ではこんな感じでしょうか。
まだ細かい不具合?(ハーフトーンにモノクロを選んでもカラーになる等)もありますが、v1よりは確実に使いやすくなっているので早めに慣れておくといいと思います。
再度有料になってもいいから絶対にサブスクにはならないでくれよAffinity!。
Affinity3のアップデートが通知されたのでアップデートしました。
そしたら画像の赤枠の部分、編集画像のタイトルバーが追加されています。
アプデ前は編集画像ひとつだけの時タイトルバーが表示されず、ウインドウを分離できませんでした。
これがなかなか不便で困ってた所のこのアプデ。
分離UIは無くなってしまいましたが使い勝手はv1に近づいてなかなかいい感じになってきました。
液タブ用途ではシングルウインドウのが都合がいいのでAffinity3への不満は解消しましたし、今後のアプデも期待できそうです。
Affinity3は以下から無料でDL出来ます(要アカウント登録)。
Microsoftの検索サイトBingでは通年何かしらの懸賞を行っています。
Bing検索でポイントが貯まり普段はそれをアマギフ等に交換できるのですが、それらの懸賞では何ポイントか消費してエントリーしたりできます。
今回はベンツが当たるという何だかとても怪しさ満点の懸賞が始まりました。
まあ一国につき一人しか当たらないという超低確率な懸賞なので大盤振る舞いして個人情報集めるみたいな詐欺ではなさそう。
とりあえず自分も一口応募しました。
で、なんか懸賞のページを紹介すると何かいいことあるらしいので共有しときます。
多分なんも当たらないだろうけど。
内容読んでもいまいちわからないんですが…
Microsoftアカウント作ってBing使うだけでお小遣い(5400P=¥600アマギフくらい)もらえるので懸賞はやらなくても損はないでしょう。
初めての液タブ、やっと環境整備が完了しました。
これから導入しようと言う方の為に躓きそうな問題と解決法を共有したいと思います。
動作環境はiMac2023を前提としています。
以上、躓きそうな問題と回答でした。
どなたかの役に立てれば幸いです。
欲しいものリストからギフトをいただきました。
今回はちょっと様子がいつもと違うので外箱の状態から紹介していきます。
まずこのAmazonの箱。
なんかでかいしズッシリしています。
そんな重そうなものリストに入れたかな?。
箱を開けるとまた段ボール箱。
Amazonの箱の三分の一ほどの厚さです。
そしてやはり重い。
恐々開封します。
動画でどうぞ、なんだろう本当に。
・
・
・
ーという事でなんと液晶タブレットでした!。
モデルはXPPen Artist Pro 16(Gen2)です超高価な品じゃないですかちょっといいのこれほんとうにワタシ只のノラ絵描きなんだけど!!??!11。
いただいた方へは先日遅ればせながら個人的にお礼を伝えておりますが、届いてから結構パニクってしまいました。
こちらからお礼を言うのも忘れるほど。
とりあえず深呼吸して明けて翌日ー
設置しました。
結構設定に手間取って使えるようになるまで二時間近く掛かりました。
以下簡単にiMac2023で使うための手順メモ。
これでとりあえず使い始めることができると思います。
設定途中で色々と許可を求められるので全て許可しましょう(画面収録云々は拒否)。
注意として液タブ使用中はXPPenTabletアプリを常時起動しておかないと使えません。
ここら辺はポン挿しで使える板タブと作法が違って戸惑う所ですね。
左手デバイスはまだ慣れないのでペアリングは保留するとして、ドライバを入れていればシステム設定からできます。
まだ設定を詰める必要はありますが、取り急ぎザックリ描くだけならこれで行けそう。
ただ、慣れるまではそれ相当な時間がかかるでしょう。
・
・
・
今回のギフトは非常に驚きました。
欲しいものリストに入れていたものの、半ばシャレのつもりだったので開けた時はテンパりましたね。
開封動画は震えながら撮りました。
二日経った今もまだ興奮冷めやらぬと言った所です。
では重ね重ねになりますが本当にありがとうございました。
大事に使わせていただきます!。
…使いこなせるかな、こんな未来の道具(;-ω-)。
お安いねぇ〜。
しかし安いにはそれなりの理由もありますね〜。
メモリ8Gは果たしてどこまで将来のmacOSに対応できるのだろうか。
Appleintelligence(現状使い物にならない)もメモリが肝である機能だろうに…
入門機としてならいいのかな。
毎月恒例、過去絵のまとめ+です。
今月は2025年12月に描いた絵のまとめとおまけになります。
以下内訳。
お楽しみください。