ファイアジャイアントさんはあまり脱ぎたくない様子。
macOSでは散々試して結局できなかったサターンソフトの吸い出し。
もらいもののボロボロWindows10ノート(たぶん2016年製)でいとも簡単にできました。
macOS上のOpenEmuでソウルハッカーズ・EVE bursterrorが動いています。
あれだけMacのターミナルで吸い出し試してもエラーで動かなかったのに。
で、手持ちのありったけのサターンソフトを吸い出しました。
PSより複数ディスクの作品が多め。
吸い出しに使ったソフトはImgBurn。
最初は戸惑いましたが慣れれば簡単。
ディスク複数枚のソフトはImgBurnでの吸い出し時にディスク名の後に01とか番号を振ってやります。
そしてMac側でテキストエディットを使って…
のように記述し拡張子.m3uで保存してやります。
あとは.m3uをOpenEmuにD&Dすればゲームが取り込まれます。
しかし令和の高性能Macでできない事がゴム足も崩れてボロボロのWindowsノートでこんなにあっさりできるなんて…
こういう所も「ゲームはWindows」といわれる一端なんでしょうね。
新型Mac miniも出ましたが、自分のやりたいことはWindowsにあるのかもしれません。
最後にOpenEmuでサターンのゲームが動いているところを動画でどうぞ
新型Mac miniが発表されました。
SoCはM6およびM5Pro。
価格は149800円~。
最安モデルは無印M5じゃなくて無印M6なんですね〜。
M5にしなかったのはAIに向けた形なんでしょうか。
早速自分好みの構成にした価格を見てみます。
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CTOしたiMac2023よりは安い!(安いとは言ってない)。
ついに約25年ぶりくらいにレイコルートを経てアキラルートに到達できました。
初っ端から安全地帯がなかったり各施設が分散してたり全く別のゲームです。
過去の経験から学校でレベル10くらいまで上げて幽閉の塔へいったら割と出だしは好調でした。
SN Operatorのおかげでデータ消失の心配は無いですがしかしこの難易度、クリアできるかな?。
DBのフィギュアは色々出てますが殆どは悟空かベジータ(時々ブロリー)ばかり。
そんな中でちょっと珍しいホワイト将軍のミニフィギュアを見つけました。
どうやらクジでランダム一体という感じの品。
購入したリサイクルショップでは中身がわかるように丸がつけられていました、ありがたい。
見ていきましょう。
開封品との事でしたが、ビニールは未開封で新品状態。
1100円という価格はこの為と多少の希少性かな。
造形はデフォルメされたコミカルな感じ。
これはこれで良い。
以下ぐるっと。
ポケットがいっぱいついた軍パン結構好みなんですよね。
特にお尻にポケットついてるデザインは良き。
ディスプレイ上にちょこんと置いてみましょう。
いい感じ。
ホワイト将軍は完全な悪者ですが、結構好きなキャラです。
敵としては大ボス感がありましたが退場はほぼモブみたいな雑な感じ。
なのでこうしてフィギュア化されるのは中々稀ではないでしょうか。
見つけたらゲットするのが吉かと思います。
好きならね⭐︎。