2026年10月16日金曜日

御坊と豆鬼

Oct
16

滝行で少しだけ法力が上がった二人。

2026年10月15日木曜日

はじめてのぎっくり腰

Oct
15

4日経っても痛ってえの。

2026年10月12日月曜日

Persona3Reload DEMO

Oct
12

Porting Kit にてD3DMetalオプションのSteamアプリからP3R体験版が起動できました。

ちゃんとムービーも再生されゲームも出来ます。

心配だった戦闘も落ちずにこなせました。

セーブも可ですが…

終了するとアンリアルエンジンがクラッシュしたとメッセージが出ます。

追加でやったことは日本語表示用にcjkfontを入れたくらいです。
WhiskyではDirectx12が使えないので起動すら不可でしたがPorting KitはD3DMetalが使えるのが大きいようです。
同じような開発仕様ならば来年発売のP4Rもこのままで動く可能性高そうですね。
やはり新しめのアンリアルエンジン製のゲームとWineは相性が良いのか…?。

2026年10月9日金曜日

ポルケツ

Oct
9.1

THUD!

SAINT MOTEL / Sisters

Oct
9

一足先にクリスマスの雰囲気を味わおう。
今年はどこでケーキを頼もうかな。

2026年10月7日水曜日

Macと互換レイヤーとWindowsゲーム

Oct
7

ここ最近WhiskyとPorting Kitという二つの互換レイヤーを試していました。
この少なく短い経験からライトなユーザーの自分なりの考えをまとめます。
はじめに

Macで互換レイヤーを使ったWindowsゲームはほぼできないと思った方が良い。

という結論を述べておきます。
まず、出来るゲームとできないゲームの大体の判断基準です。

● ほぼ動かない
2010年代のコンシューマからの移植ゲーム(特に和製ゲーム)
● 動くかもしれない
2010年代末期〜のアンリアルエンジンなどを使ったゲーム

大体こんな感じです。

動かないゲームでハマったのは、ゲームに内包されているムービーの再生です。
DirectShowなどでつまずいて落ちてしまうのが殆どでした。
これに引っかかると(自分が試した範囲では)何をやってもダメです。

逆に動くゲームは各種ミドルウェアを使った、WindowsのAPIを直接叩いてなさそうな新しめのゲームでした。
リベサガや鉄拳8が動いたのはそういう仕組みなんだと思います。
それも特に鉄拳8なんかはPS2あたりのグラフィックまで落ちるので実用的とはいえません。

結果として”ゲームはゲーム機で”という考えが完全に固まりました。

ちなみにProBook440 G1というビジネスノートでSkyrimを試した所、コントローラがうまく設定できずに挫折しました。
長らくMacに慣れているとWindowsの高度な設定の数々は敷居が高かったです。
Skyrimは返品しました。

【各種参考リンク】
❖ フォーク版Whisky
https://frankea.github.io/Whisky/
❖ Porting Kit
https://www.portingkit.com/

2026年10月6日火曜日

【FANBOX】2026年7月まとめ

Oct
6

ちょっと遅れちゃった><。