タコパって楽しそう。
DBのフィギュアは色々出てますが殆どは悟空かベジータ(時々ブロリー)ばかり。
そんな中でちょっと珍しいホワイト将軍のミニフィギュアを見つけました。
どうやらクジでランダム一体という感じの品。
購入したリサイクルショップでは中身がわかるように丸がつけられていました、ありがたい。
見ていきましょう。
開封品との事でしたが、ビニールは未開封で新品状態。
1100円という価格はこの為と多少の希少性かな。
造形はデフォルメされたコミカルな感じ。
これはこれで良い。
以下ぐるっと。
ポケットがいっぱいついた軍パン結構好みなんですよね。
特にお尻にポケットついてるデザインは良き。
ディスプレイ上にちょこんと置いてみましょう。
いい感じ。
ホワイト将軍は完全な悪者ですが、結構好きなキャラです。
敵としては大ボス感がありましたが退場はほぼモブみたいな雑な感じ。
なのでこうしてフィギュア化されるのは中々稀ではないでしょうか。
見つけたらゲットするのが吉かと思います。
好きならね⭐︎。
Iに続きIIも入手。
裸でラベル剥がれ・焼けなしで890円、フィルムを剥がしたら1400円の値札がついていたので値下げされたのかな?。
なんにせよ30年前のゲームにしては状態の良いものが手に入りました。
中身は…と。
タイトル画面、この時代独特の陰鬱さがクセになります。
セーブデータはほぼ残っておらず。
前の人は始めてすぐ売った模様。
レトゲも高騰の折、今回行った店はなかなかの穴場でした。
店によっては同状態で1.5倍の値段だったり買うのも勇気がいる界隈。
数店回って比較…というのもなかなか難しいのが田舎の辛いところです。
最後にOPデモ動画をどうぞ。
お盆休み中、サターンのソフト吸い出しに挑戦しようとHomebrewを色々いじっていました。
AIに聞きながらデータの吸い出し自体はできたのですが、OpenEmuで動かない。
さらに深掘りすると以下のような事がわかりました。
まず環境を簡単に。
で、分かった事ですが…
という感じでした。
Macはソフト始めハードウェア面でもサンドボックス化が進みすぎていて、Homebrewの自由さがスポイルされています。
結果本来できることもmacOSやMacに阻まれできなくなっているのが現状。
今回の吸い出し実験の失敗もそういった環境が影響していました。
そんな訳で自由研究の結果が
だったわけです。
PCの高騰が落ち着いたら一度Macに留まるかWindowsに戻るかを考える事になりそうです。