レトゲの魔力は恐ろしいねえ…
Should the ten-month delay in the illustration pack be rectified?
SN Operatorが手に入ったらマリオカートやりまくろうと思っていたらウィザードリィ6にハマってしまった。
6の続きだという7もSFC互換機向けに作ってくれないかなあ。
キャラデータ引き継げるようにしてさ。
以前投稿した左大臣のほのぼのエッチ、というご依頼でした。
仕丁の二人に布団部屋で優しく散々焦らされ、これから左大臣のおじいちゃんはどうなってしまうのか。
というシチュですが、ほのぼの感がちょっと足りなかった…かな?。
あれから悩んだ末、5月の初旬に日本の代理店で注文しました。
改めて言いますとこれはスーパーファミコンソフトのエミュレータ+吸い出し機です。
当初発送予定日が延び延びになって六月、やっと届いたので開封と触った感じをレポします。
✔開封
このようにー
小ぶりな段ボールで届きました。
外箱。
黒に金色のプリントとシックかつ高級感のあるデザイン。
中身です。
内容物は本体・ケーブル・日本語の説明書・メッセージカード・Epilogue社のロゴシール・ピンバッジです。
あと恐らくですが代理店が用意してくれたらしいペラ紙の説明書も同梱されていました。
✔ゲームを動かす
早速EpilogueのサイトからPlayback.appをダウンロードしてゲームを動かしてみましょう。
まずはマリオカート。
なっつ!。
50ccキノコカップをやっていきます。
ボタンの配置設定が多少変ですができます。
コントローラはPS5のDualSenseが使えます。
クリア!。
最後までできました。
まだ金カップ取れるくらいには操作忘れてなかった。
続いて真・女神転生if…です。
セーブデータは当然ないので最初から。
佐藤くんのいる電算室まで行ってセーブできました。
最後にマリオペイント。
マウスモードにする事で、何とペンタブが使えます!。
でも描いてるうちにカーソルがズレていってしまうので快適とは言えませんね。
ちなみにゲームカセットを挿すとPlayback.appにこのように
パッケージが表示されます。
かっこいい…けど英語なんでちょっと残念。
小一時間触った感じではエミュ精度は高く、実機と遜色なく遊べます。
Playback.appにはソフトの吸い出し機能もありますが、吸い出したROMを動かす機能はありません。
なので吸い出したROMで遊ぶにはエミュレータソフトを別に用意する必要があります。
最初Retroarchを試しましたが上手くいかず。
結局Copilotと相談してOpenEmuに落ち着きました。
OpenEmuではインストールしてすぐにROMで遊べるのでオススメです。
つまりSN Operatorで吸い出し→OpenEmuで遊ぶ、というのが正しい使い方のようです。
CDメディアのソフトと違ってカセットは吸い出しのハードルが高いですが、これはそのハードルをぐっと下げてくれました。
ほぼ死蔵していたスーパーファミコンソフトが蘇ったのは素直に嬉しいです。
上を見ればキリがないレトゲのプレイ環境。
そんな中でSN Operatorは機能を絞っている分結構コスパのいい製品だと思います。
美しい筐体・省スペース・金銭的な入手性の良さなど、まさに「丁度良い」スーパーファミコン互換機でした。
最後にありったけのスーパーファミコンソフトを取り込んだ様子をどうぞ。
思ったほど多くなかった。
オリジナルキャラクター二人の全身画をというご依頼でした。
金髪の彼はPixivSketchに投稿したものから(名前は仮)、手負いの男は2024年に上半身のみ描いたものです。
オリキャラは参考になるものがない分意外と描くのに手こずりました。
毎月恒例、過去絵のまとめ+です。
以下内訳
お楽しみください。
さて、ホビーオフで買い逃したエンデヴァーのフィギュア。
あれからずっと気になっていたのでS河屋で注文してみました。
選んだのはBランク品、状態は覚悟しての購入です。
さてどんなものが届いたかな?
開封開封!。
…という具合にほぼ未開封新品が届きました。
B要素といえば外箱が歪んでることくらい、本体にダメージなし!。
当たりと言って良いでしょう。
では眺めていきましょうか。
横から全体を。
高さは約22cmながらシルエットがほぼ正方形なのでボリューム感がとにかく凄い。
プライズというより最早スケールフィギュアです。
顔。
炎エフェクトで素顔は見えませんがカッコいい。
筋肉の造形もゴリッゴリで分厚さがよく出ています。
後ろ。
どっしりした良いケツです。
足。
腰〜足回りの造形も見事。
こりゃもうボディビルダーですわ。
煽り気味に。
全体的に俯き気味なので下から覗けるように飾ると見栄えがします。
顔を百均のマクロレンズで接写。
しかし彼の顔は本当にー
男前なだけに炎に隠れてしまうのが…
残念!!。
以上一番くじヒロアカのエンデヴァーフィギュアでした。
彼のフィギュアは沢山出ていますが、ポーズやボリュームや表情など「おっ?」と思ったのはこれが初めてでした。
特にポーズからくる筋肉の躍動感みたいなものが厚みと共に一番いい塩梅で表現されているんじゃないでしょうか。
そしてプライズにあるまじき造形とボリューム。
これが1900円で買える国に生まれて本当に良かったと思わされるフィギュアでした。
ちなみにS河屋のBランクは一種の賭けでした。
予想に反して結構な美品が届いたので賭けには勝った形です。
今後フィギュアでこんな危ない橋を渡ることはそうないと思いますが、どうしても欲しいものが出てしまったらまた賭けに出てしまうんだろうなあ。
最後に360°エンデヴァーをご覧ください。
画面に収まりきらんのう。
おしまい。
A feast of muscles and tough-looking men!
今年もWWDCの時期が近づいてまいりました。
今回は出遅れているAI関連の発表が中心なようです。
噂によるといろんなAIアシスタントが選べるようになるとかなんとか。
先行するChatGPTやGeminiなどのアシスタント達にどこまで追いつけるか…
どうなるかいち早く知りたい方は日本時間6月9日(火)午前2時にアップルのWWDCのページをのぞいてみましょう。